友達や家族にも知られず短期間の出稼ぎとしてデリヘルで働く女性が知っている本当のお話

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デリヘル嬢の本音

デリヘル嬢がスカウトへ渡す写真の撮り方

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デリヘル嬢がスカウトへ渡す写真の撮り方スカウトから風俗店へ出す案件として『こういう子がいますけど』と女性の写真とプロフィールをLineなどで送って来て、店長などがその送られた写真を見て『この子なら保障を付けても良いかな』とかの判断材料となるのです。

それだけにスカウトはプリクラなどではなく顔がはっきりと判る写真と下着などで身体のラインがはっきり判る写真を女性に求めます。

ある意味でその写真が良ければ保障金額を高めに話しても風俗店は受けるのか、保障金額を下げる交渉をするのかなど大きく違ってくるのです。

写真と現実が違うと落胆するデリヘルの店長

写真と現実が違うと落胆するデリヘルの店長可愛い子がスカウトの紹介でやってくると喜んでいたのに、現実的に出稼ぎなどで女性が到着して逢うと、思いっきり写真と現実が違うと落胆するのは良くある事なんです。

顔写真を撮影する時はアップ気味で照明が強い状態で撮影すると、顔がボツボツであっても化粧をして光が強ければ綺麗なお肌の出来上がりで、誰でも可愛くなってしまいますw

それだけに撮影の状況を知るスタッフがいれば、顔写真は引き気味でもう一度再撮影した写真を要求してくるのです。

そして全身写真ですが、壁に密着している鏡などを使えばデブと判るけど、斜めになる姿鏡を利用すれば足が長くなる効果があり、スタイルが良くなっていますのです(笑

女性はスマホで自撮りに慣れているだけに、どうやって撮影すれば可愛くなるとか、スタイルが良く見えるなどを研究しているだけに、商材データとしてスカウトから送られてくる写真をそのまま信じてしまうと、実際に逢った女性との大きなギャップで風俗店としても意気消沈してしまい、時には『写真と本人に差がありすぎ』とスカウトにクレームを言って保障金額を含めた契約内容の変更を言ってくる風俗店も多いのです。

在籍嬢としてならばまだ良いですが、遠方から出稼ぎ嬢として紹介された場合なんかは、風俗店が泣き寝入りする場合もあるだけに、スカウトと風俗店の信頼関係次第と言った処かもしれませんね。

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