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スカウトの出稼ぎ案件で風俗店を選ぶ基準

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スカウトの出稼ぎ案件で風俗店を選ぶ基準スカウトからの紹介でデリヘル嬢としての経験があっても『出稼ぎ』は全く別物として考えた方が良いです。

判り易く言えば担当のスカウトは最低限でも紹介した風俗店との付き合いがあるので、今まで紹介してきたデリヘル嬢からどんな待遇だとか、小さなトラブルまで把握しているのですが、出稼ぎともなれば他県のスカウトとネットだけの繋がりで案件として女性のデータを送る事で複数のデリヘル店から受け入れができると情報が来るのです。

つまり、担当スカウトは出稼ぎ案件の風俗店との付き合いもないので、実際にはどんな風俗店なのか全く知らない処を紹介するので、トラブルがあっても後に言葉で慰めてくれるだけで全ては女性が対応するしかないのです。

保障金額だけでデリヘルの案件を選ばない事

保障金額だけでデリヘルの案件を選ばない事まずは雑費ですが、これは稼いだ金額から引かれるだけに出来る限り安価な条件を選びましょう、高ければ10%となり、安価ならば5%ほどとなります。稼いだ金額により雑費が変動する場合は5%程度で収まるのか計算してみるのをお薦めします。

次に宿泊先としてですが、一般的には3000円程度でビジネスホテルが最良だと思います。

店泊は無料と言っても本当に雑魚寝となる覚悟が必要だし、1日に12時間程度の出勤となるだけに1人でゆっくりと身体を休める事ができないので身体が持ちません。

寮は3DK程度のマンションや一軒家が多く、個室ならまだマシですが全く知らない出稼ぎの女性と相部屋なんていうのは避けたいですよね。

あとは待機場所がビジホ待機が理想、次に寮待機となり、個室の待機場所を探すよりは仕事が入るまでの休憩時間は1人になれる空間を確保するのが重要となります。

そして写メ日記を1日にアップする回数は3回程度が限界と考えるべきです、例えば案内された本数分だけ写メ日記をお願いなんて言われたら送迎車の移動時間に写メ日記を作らなければならず、ホテル街なんて移動時間なんてほとんどないからかなり難しくなり、写メ日記が作れなければ条件が違うと言って保障されなくなってしまうのです。

毎日スマホのメモで良いので何分コースでいくらを何本いったのか程度は必ずメモを取っておきましょう。

複数の出稼ぎ案件があれば在籍嬢を見てみる

複数の出稼ぎ案件があれば在籍嬢を見てみるスカウトから複数の出稼ぎ案件があれば、それをちょっとマイナーな全国の情報サイトで調べてみるのが一番間違いないです。

チェックするのはしっかりと宣伝広告をしているかという部分と、肝心なのは在籍嬢の人数や写真などという事です。

短期間の出稼ぎなのに写真をいつまでも消してくれないという店ならば、田舎なのに異常に在籍人数がいるというパターンですね、100人を越える在籍なんてお店は本当に限られた一部でしかないだけに、田舎だけど在籍嬢が多すぎるお店は後のトラブルがあるかもしれません。

こうしたチェックに便利なのは全国のデリヘルを専門に扱う風俗の情報サイトを見る事で、お店の在籍女性やどんな写真撮影を行っているのかも判ります。

新規のグランドオープンなんてデリヘルは避けるべきで、小さくてもいいから老舗の営業経歴が長いお店のが良いかもしれません。新規オープンした風俗店は実客が少なく保障割れの可能性が高い、更には保障割れをしっかりと払ってくれるだけの店の体力がない場合もあるからです。

どれくらいの保障金額を選ぶべきか

どれくらいの保障金額を選ぶべきか手取り保障で3万円、トータル保障なら4万円程度なら万が一の保障割れを起こしてもトラブルなく支払ってくれると思います。

そして8万円とかの保障ともなれば有名AV女優とか本当に一部の女性だけとなり現実的ではありません。

簡単に言えば60分で1万円と言われても90分なら13000円程度となるお店が多く、移動時間を考えれば90分なら往復移動時間を含めれば2時間で13000円を稼ぐという事です。

数年前ならば休憩時間もままならないほど多忙なデリヘルもありましたが、今は平均で3~4本も仕事にいけば良い位で、暇な日は2本だけなんて事もあるのです。

スカウト経由のトータル保障は出稼ぎに慣れていないならば1日4万円が目安(手取りで35000円程度)での案件が無難で、出稼ぎに慣れてきたら1日5~6万円を狙うというのが相場かもしれませんね。

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